お客様の声をカタチに

陽和縁介護度改善実績

要介護3 → 要介護1
Aさんの場合

ここを利用することで生活に楽しみが持てました。また家族に手伝ってもらわないとならないことが少なくなりました。

要介護3 → 要介護1
Bさんの場合

これまでは家に閉じ籠り気味だったけど、ここでリハビリして、友達もできて。今では外出が楽しみになりました。

リハビリによる改善例

Cさんの
ご相談内容

数年前より徐々に両脚に浮腫みが出現、歩く際に脚が重くふらつきやすいとの訴えありました。

■リハビリ内容

浮腫の改善

  • 実施前の状態です
    足がかなりむくんでいます

  • リンパマッサージを
    片足10分ずつしました

  • ストッキネストとブルーラップと弾性包帯を1〜2時間巻いたまま足の運動をしたり歩いてもらいます

  • 実施後
    足のむくみが改善し利用者さんも足が軽くなったと喜ばれていました

  • 介護前
  • 介護後

Cさんの
お喜びの声

脚が細くなり、くるぶしもくっきりしてきた。歩くときのふらつきや脚の重さが軽くなった。これからも続けていきたいです。

などなど喜びの声が寄せられています!!

リハビリハウス陽和縁では入浴やトイレなど、
ご利用時間中の生活全てがリハビリに直結するよう取り組んでいます。
安全に配慮し、必要なところはお手伝い(介助)しながら利用者それぞれの疾病、
障がいに合わせてその方の持つ潜在能力を十分に発揮できるよう、
職員一同が常にリハビリの視点を持って職務に就いています。

ハート&ハート 訪問介護ステーション訪問・看護実績

ターミナルケア
Tさんの場合

家に帰りたいと希望されたTさん。家族は在宅での介護に不安を持っていましたが、毎日訪問し、一緒にケアを行ったり、ご家族と時々の病状に一喜一憂しながら支援しました。家族に見守られ、在宅で看取ることができ、とても喜ばれました。

介護者の相談

在宅で介護するイメージができない、不安や、ストレスなどの相談を丁寧に時間をかけてお話を聞いたり、介護しやすいようにケア用品の相談に応じます。

機能的
リハビリテーション
Kさん(90歳)の場合

圧迫骨折、膝OAにより、歩行困難となり施設入所となりました。理学療法士が自主トレ指導、筋トレ、立ち上がり練習を行い、今では廊下で歩行ができるようになりました。自宅に帰るのを目標に現在、リハビリにはげんでいます。

介護予防
Nさんの場合

一人暮らしのNさんの場合、心臓が悪くなり主治医が入院を勧める状態でした。しかし、本人は自宅での生活を望み、毎日訪問看護師が心臓に負担がかからないようにケアを行い無事回復しました。今ではリハビリも積極的に行えるようにまでなりました。

医療機器の管理
一人一人に合わせた福祉用具

使う福祉用具で人生が変わります。だから私たちは、利用者様の環境や体の状態を把握し、数多くある福祉用具の中からぴったりなものを選定します。また定期的なメンテナンスを行い、利用者が安心して暮らしていけるよう心をこめたサービスをお届けします。

個別リハビリテーション
Uさんの場合

昔、釣りが趣味だったUさん。座位の練習で釣竿を準備したところ、目の色が変わり、普段ほとんど動かさない手を動かすことができました。ご家族は、こんなことが出来たんだ!と喜び涙を流されました。

認知症の看護、
精神看護
Tさんの場合

看護師が認知症の薬の副作用の対抗に、リハビリ(手作業)、会話でのアプローチを行いました。その結果、最近では記憶力が良くなり、リハビリの意欲も増し、ADLの工場につながりました。

各種在宅サービスの相談

  • ・医療ニーズの高い人 ・重介護の人
  • ・1人暮らし ・高齢者世帯
  • ・複雑に絡み合った多問題を抱えた人

利用者の生活を支え、やりたいことを叶えさせてあげるために各種サービスと連携し相談・対応します。

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